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喜楽長 ひやおろし 特別純米 2018 1800ml

当店オリジナル清酒「城巽菊(じょうそんぎく)」も醸していただいてる、滋賀県東近江市の喜多酒造さんのお酒です。

春に出来た新酒特別純米酒を低温でまろやかに熟成、豊かにふくらむ上品な甘みと爽やかな酸が調和し、喜楽長らしいきめ細かく柔らかな味わいに仕上がりました。

特に落ち着いた甘酸が印象的で、程よいボリューム感がこれからの季節のお料理もしっかり受け止めてくれそうです!

冷やしてお楽しみください。ぐっと辛味と酒感を味わうなら常温でも!
秋を感じる♪ラベルもいいですね。



内容量 1800ml
ご注意
開栓後は要冷蔵の上、お早めにお飲みください。
保存方法冷暗所に保存
原材料原材料米:滋賀県産山田錦、吟吹雪、米麹
製造元喜多酒造株式会社(滋賀県東近江市)
商品説明アルコール度数17、精米歩合60%、日本酒度+2.7、酸度1.7

「お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!」

醸造元:喜多酒造(滋賀県東近江市)



喜多酒造株式会社

◆ 住 所 滋賀県東近江市池田町1129
◆ 代表者 喜多良道
◆ 創業年 文政3年(1820年)

◆ 蔵の歴史・銘柄の由来
実り豊かな近江米の収穫できる市場町八日市で、初代の喜多儀左ェ門が酒造りを始めました。当時は屋号を「天満屋」と称し、近隣の農家より米を買い受け、酒を造り八日市の周辺で酒を売っておりました。以来、酒造業を代々受け継ぎ、188年。現在は八代目:良道になります。
『喜楽長』という銘柄は、お客様に喜び、楽しく、酒を飲みながら、長生きをしていただけるようにと、念じつつ名づけたとのことであります。

◆ 蔵元の方針
『酒は美味しもの』 『良き酒とは、水晶玉のごとく』38歳の若さでなくなった先代の社長がよく話しておりました。父親の歳を越え、酒造りを真剣に考える時、心に強く感じる言葉であります。まさに、現在の私ども喜楽長が求める喜楽長の姿を示しております。
日本の伝統文化である日本酒の良き姿をを継承しつつ、高品質で個性ある日本酒を醸し出すことに日々精進努力する事が、私たちの生き甲斐であり喜多酒造の変わらぬ姿勢です。


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